週刊少年ジャンプ2025年19号の感想

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ネコネリです!

2025年19号はなぜだかリンクが見当たらず画像なしです。残念。

●魔男のイチ 西修 宇佐崎しろ 29話「作戦開始」

急にデスカラスの元に現れるイチ。デスカラスはイチ達指名手配犯を捕まえる隊長みたいな役割を押し付けられているというのに。イチはゴクラクも連れてきていた。

デスカラスにゴクラクを友と紹介。バクガミを習得する話。

まずはバクガミのことを知らないと、習得は無理。調査する流れに。おいそれと調査はできないので

子供のようなやり口で煽る煽るwおもしろいwそして、デスカラスとバクガミだけになった。

●しのびごと たけぐし一本 みたらし三大 28話「特別な食卓」

アオイの家についたヨダカ。公安の誇る要塞の名前がおもしろすぎるw

アオイの運転手・護衛の忍者ミミズク、相変わらずいい人。二人きりで話すヨダカとミミズク。

そこに侵入者が。

●読切 築和ヶ丘高等学校除霊部誕生秘話 憶拓尾

どんくさい主人公餅崎と優等生美少女蟹ヶ谷。急にカラオケに誘われる。

そのカラオケとは心霊スポット。受験のために活動実績を積みたい蟹ヶ谷。

心霊スポット調査が実績とはどんな大学に行くのかw

ダンダダンを思わせるようなおもしろいお話でした。

しかし霊が人を守ろうとするって視点はおもしろかった。

この人の別の作品も読んでみたい。

●願いのアストロ 和久井健 48話「それだけだ」

アラガネを使う天道。気持ち悪い。シカバは裏切っていたのではなく

やったことはただひとつ。ヒバルを呼んだこと。

ヒバルを守るため?続々と世剣の兄弟やら集まる。世剣組ヒバル派集合!

●Bの星線 林守大 9話「番号」

新キャラ登場。お嬢様ピアニスト。ヤソーのことを憎んでいる。

ヤソーにピアノを教えていたマスターの孫娘だという。

そんな中、ベートーベンを追って日本に来るヤツら。

その時ベートーベンがやっていたことは。。

●エンバーズ 車裂圭 西井聡太郎 10話「できること」

いろいろ詰め込んで作戦通りに動こうとする灰谷。だけどうまくいかない。

灰谷にできることはたったひとつ。それを教えてもらった、そんな回。

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