ネコネリです!週刊誌なんでまだ4月発売ですねー。今は年変わっての3月。1年越しですね。最新号までまだまだ先。
どれだけ読んでいなかったのか。積読はよくないですねw

週刊少年ジャンプ (21号)
●新連載 ナイスプリズン すがぬまたつや 1話「黒幕の正体は親父」
スーパー模範囚のお話、だそうで。監獄デンジャラスギャグ。
看守ごっこwやりたくない遊びだなあ。友達に囚人役をやってもらうとか、笑う。
大人になり晴れて看守になった主人公は刑務所の中を見て驚く。フリーダムすぎる囚人たち。
まとまりなくカオスな展開、ギャグ漫画ってこんな感じ?スーパー死刑囚もいるとか。
うーん。おもしろくなるのかな、これ。と思わされてしまう1話でした。
●魔男のイチ 西修 31話「挑戦者」
安定して面白いなあ。シンプルパンチがさく裂するゴクラク。かっこいい。
バクガミの中身の魔法はクソだけども。
友を手伝うため駆け付けるイチ、かっこいい。
●しのびごと たけぐし一本 みたらし三大 30話「教えてください」
期末テストの赤点がなかったヨダカ。よって補修なし!ほかの忍者もすべて補修無し!
なのに、対象のアオイだけ補修あり。。w
みんなで教えて追試に受かったアオイ。よかった!
ここで!ヨダカとアオイが連絡先を交換する。わーー。ラブコメ一歩進む!
ヨダカからの返信を見て喜ぶアオイ。「初めて夏休みが楽しくなってきた」と
それを見たミミズク、じゃあ海に行きますかみんなを誘って。
わーミミズクさん、ほんといい人。一方、敵たちの会合もあり、今後の展開はいかに。
●Bの星線 林守大 11話「星亡き夜に、引き金を引く。」
何故か遊園地で遊ぶヤソーとベートーベン。
そこでベートーベンは思い出した。親権を勝ち取った子の事を。
その子はベートーベンの重さに耐えかねとある行動をとってしまう。
それを思い出したのを機に、ヤソーのノイズを言い当て二人は決別。
んー、この物語どう結末つけるんだろう。もはや話の内容より終わり方が気になる。
●エンバーズ 車裂圭 西井聡太郎 12話「退屈な男」
灰谷の活躍で試合に勝った。そこに恩師現る。喜ぶ灰谷。怒る監督。
なんと監督は恩師の孫だった。恩師はサッカーでは伝説クラスの凄い人。
そんなすごい人が対戦相手の強豪チームの監督に就任した。
強豪チームがさらに強豪に?よくある展開だけど次号も楽しみにしよう。
●願いのアストロ 和久井健 50話「破壊と希望 終」
えっアラガネの正体がそういうものだったなんて。ひどい話だ。
まるで第一形態のミャクミャク様みたいな。
うちきり感半端ない終わり方だったけど、まあ死ななくてよかった。
お疲れ様でした。


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