週刊少年ジャンプ2025年21号の感想

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ネコネリです!週刊誌なんでまだ4月発売ですねー。今は年変わっての3月。1年越しですね。最新号までまだまだ先。

どれだけ読んでいなかったのか。積読はよくないですねw


週刊少年ジャンプ (21号)

●新連載 ナイスプリズン すがぬまたつや 1話「黒幕の正体は親父」

スーパー模範囚のお話、だそうで。監獄デンジャラスギャグ。

看守ごっこwやりたくない遊びだなあ。友達に囚人役をやってもらうとか、笑う。

大人になり晴れて看守になった主人公は刑務所の中を見て驚く。フリーダムすぎる囚人たち。

まとまりなくカオスな展開、ギャグ漫画ってこんな感じ?スーパー死刑囚もいるとか。

うーん。おもしろくなるのかな、これ。と思わされてしまう1話でした。

●魔男のイチ 西修 31話「挑戦者」

安定して面白いなあ。シンプルパンチがさく裂するゴクラク。かっこいい。

バクガミの中身の魔法はクソだけども。

友を手伝うため駆け付けるイチ、かっこいい。

●しのびごと たけぐし一本 みたらし三大 30話「教えてください」

期末テストの赤点がなかったヨダカ。よって補修なし!ほかの忍者もすべて補修無し!

なのに、対象のアオイだけ補修あり。。w

みんなで教えて追試に受かったアオイ。よかった!

ここで!ヨダカとアオイが連絡先を交換する。わーー。ラブコメ一歩進む!

ヨダカからの返信を見て喜ぶアオイ。「初めて夏休みが楽しくなってきた」と

それを見たミミズク、じゃあ海に行きますかみんなを誘って。

わーミミズクさん、ほんといい人。一方、敵たちの会合もあり、今後の展開はいかに。

●Bの星線 林守大 11話「星亡き夜に、引き金を引く。」

何故か遊園地で遊ぶヤソーとベートーベン。

そこでベートーベンは思い出した。親権を勝ち取った子の事を。

その子はベートーベンの重さに耐えかねとある行動をとってしまう。

それを思い出したのを機に、ヤソーのノイズを言い当て二人は決別。

んー、この物語どう結末つけるんだろう。もはや話の内容より終わり方が気になる。

●エンバーズ 車裂圭 西井聡太郎 12話「退屈な男」

灰谷の活躍で試合に勝った。そこに恩師現る。喜ぶ灰谷。怒る監督。

なんと監督は恩師の孫だった。恩師はサッカーでは伝説クラスの凄い人。

そんなすごい人が対戦相手の強豪チームの監督に就任した。

強豪チームがさらに強豪に?よくある展開だけど次号も楽しみにしよう。

●願いのアストロ 和久井健 50話「破壊と希望 終」

えっアラガネの正体がそういうものだったなんて。ひどい話だ。

まるで第一形態のミャクミャク様みたいな。

うちきり感半端ない終わり方だったけど、まあ死ななくてよかった。

お疲れ様でした。

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